白狐のWebツール開発|note運用の小さな手間を減らす
noteを書いたあと、
誰とつながるかを考える。
同じテーマの人を探し、比べ、相手を選ぶ。note Growth Assistantで、公開後の運用を進めやすく。
noteの記事を公開したあと、同じテーマで発信している人を探すことはありませんか。検索してプロフィールを開き、一覧へ戻って次の人を見る。相手をきちんと選ぼうとするほど、細かな操作が増えていきます。
白狐が開発したnote Growth Assistantは、その候補探しと選択、フォロー・スキの操作を支援するパソコン用の半自動ツールです。記事の執筆や販売を代わりに行う機能ではなく、公開後の運用に使う道具として紹介します。
販売ページに、約40秒の操作動画と機能説明をまとめています。
noteフォローツールの詳細・動画を見る →販売予定価格3,980円。現在は購入希望のお問い合わせ受付中です。
最大200件の候補を、同じ画面で見比べる
発信テーマに近いキーワードを入力すると、見つかったクリエイター候補を一覧で確認できます。検索時の取得数は5〜200件に設定可能。名前やプロフィール、スコア・判定理由などを見ながら、詳しく確認したい相手を選べます。
例えば在宅ワークの体験を発信しているなら、「在宅ワーク」など、自分の記事に関連する言葉で検索。同じ言葉を使っていても発信内容は異なるので、プロフィールや記事を読んで、共通の話題があるかを確かめます。

一人ずつ選ぶことも、まとめて選ぶことも
- 個別選択:気になった候補を選択・解除。
- 上位10件の選択:現在の並び順から、既フォローを除いた先頭10件を選択。
- 表示中を一括選択:現在の候補一覧をまとめて選び、不要な相手を外して調整。
候補を選択しただけでフォローが送信されることはありません。対象を確認し、実行ボタンと最終確認を経て操作します。最新記事へのスキも、選んだ相手の記事を確認して実行する流れです。
200件を探せることと、200件へ一度にアクションすることは別です。広く探した候補の中から、実際に交流したい相手を絞る使い方を想定しています。
スコアは「購入してくれそうな人」の判定ではありません
スコアは、検索語や設定した関連キーワードが名前・note ID・プロフィールに含まれるかなどを整理した比較の目安です。検索語の一致は30点、関連語は1語12点で最大48点。プロフィールの文字数や除外語による加減点もあります。
AIが購入意欲を読み取る機能ではなく、点数は購入確率やフォローバック率を意味しません。点数と判定理由を手がかりに、最後は自分で相手を見るために使ってください。詳しい計算方法は販売ページで確認できます。
最初は、この順番で使うと分かりやすい
- 自分のプロフィールと、何を発信する人か伝わる記事を整える。
- 発信テーマに合うキーワードで少数の候補を検索する。
- プロフィールと記事を確認して、関心を持った相手を選ぶ。
- 選択内容を確認してフォロー・スキを実行し、履歴を振り返る。
操作履歴はCSVでも保存できます。毎回同じ数をこなすためではなく、何をしたか確認して運用を見直すために役立ちます。
AIのAPIキー不要。初期設定の説明書とサポート付き
この販売版にはAIコメント機能は含まれていません。AIサービスの契約やAPIキー、AI利用料は不要です。本体は買い切りで、本体の月額料金もありません。
Windows用・Mac用の配布ファイルを分け、最初に読む「00_はじめに」、初回準備の「01_SETUP」、普段の起動の「02_START」と順番が分かる構成にしています。初期設定サポートも付属します。
利用には対応するパソコン・Python環境・通信環境・ご自身のnoteアカウントが必要です。Mac新版の検索・選択などは確認済みですが、Windows実機と新規環境へのインストールは未確認です。スマートフォンだけで動かすツールではありません。
自分のnote運用に合うか、動画で確認する
販売予定価格は買い切り3,980円。本体・OS別導入ガイド・操作マニュアル・運用スタートシート・初期設定サポートを用意しています。
記事づくりと並行して、同じテーマの人を探す作業を進めたい方は、実際の画面と操作の流れをご覧ください。
機能・操作動画・購入希望の窓口を見る →現在は販売開始前で、開始日は未定です。お問い合わせによる料金の発生、購入確定、取り置きはありません。
本ツールはnote非公式です。売上・閲覧数・フォロワー増加は保証しません。利用時はnoteの規約と画面上の警告を確認し、対象・件数・頻度をご自身で判断してください。アカウント制限等の注意点は販売ページに掲載しています。
投稿文を作る負担を減らしたい方には、別のツールもあります。Threads自動生成・自動投稿とnote記事生成の詳細はこちら。

